1月から12月までの、新婦にとって意味がある結婚の言い伝え~後編~
2009年11月28日
こんにちは。
赤坂ル・アンジェ教会の丹野です。
昨日に続き、1月から12月までの結婚月に関する
イギリスの古くからの言い伝えをご紹介します。
今日は7月から12月です。
7月⇒7月に結婚する者は、生涯生活の糧のために働く機会を得る。
8月⇒8月に花嫁となるものは、たくさんの事を見るチャンスが訪れる。
9月⇒9月の日差しの中での結婚は、冨と安定のしるしである。
10月⇒もしも10月の花嫁であるならば、冨よりも愛を大切にする。
11月⇒荒涼とした11月の結婚は、喜びのみが来る。
12月⇒雪積もる12月に結婚できるのなら、真実の愛が持続する。
愛する人と生涯一緒に生活できれば、何よりの幸せだと思いますが、
各月こんな言い伝えもあるようです。
さて、貴方は何月に結婚されますか??
赤坂ル・アンジェ教会
TEL 092-736-7755