1月から12月までの、新婦にとって意味がある結婚の言い伝え
2009年11月27日
こんばんは。
赤坂ル・アンジェ教会の丹野です。
6月のジューンブライドは皆さん、よく耳にされますよね。
イギリスの古くからの言い伝えによると、6月以外にも、結婚月には素敵な意味があるようです。
1月→もしも年が始まる月に結婚できるなら、やさしさと堅実を兼ね備えた夫であろう。
2月→2月に連れそうことができる者は運命による結婚であり、生涯恐れるものはない。
3月→3月のそよ風の下で結ばれるものは、喜びを解かり合える夫婦になれる。
4月→4月に結婚できるとすれば、純潔の証となろう。
5月→5月という月に結婚をするとすれば、その日を後悔しないための努力を惜しまない。
6月→6月のバラの香りに祝福を受けるものは、その土地や海までも越え旅をするであろう。
次回は、後半編、7月~12月をご紹介致します。
赤坂ル・アンジェ教会
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