ラ・ロシェル福岡

鉄人の息吹がかかる逸品料理にゲストも大満足

フレンチ界の巨匠として名高い坂井宏行氏がオーナーシェフを務める
フレンチレストラン。
厳選素材の持ち味を活かした料理の数々は、
口にした瞬間に誰もが笑顔をみせる至福の味わい。
美食家に愛される絶品フレンチが並ぶ贅沢なおもてなしに
ゲストもきっと喜んでくれるはず ・・・



INSTITUTION ‐施設紹介‐

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ラ・ロシェル福岡 LRF内観④横 HP用.JPG LRF内観③横 HP用.JPG

メイン⑤横 HP用.JPG ウッフリ横 HP用.JPG LRFWケーキ横 HP用.JPG


PHOTOGALLERY ‐フォトギャラリー‐

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LRFファーストバイト横.JPG LRFケーキ入刀横.JPG LRFカチャーシー横.JPG
LRF再入場縦丹野.JPG LRFオードブル縦 HP用.JPG LRF乾杯縦.JPG LRF退場縦.JPG
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RESTAURANT INFORMATION ‐レストラン情報‐

人数 : 60~110名様 (ASK)
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料理 : フランス料理 ☆おふたりのオリジナルメニューも承ります
フード : ¥12,600~
ドリンク : ¥3,150~
Wケーキ : ¥1,050~ ☆専属パティシエによるオリジナルデザイン

ラ・ロシェルのホームページはこちらから





Restrant Wedding ‐レストランウエディングの特徴‐

◆高砂をつくらないのでゲストと近い位置・同じ目線で楽しむため、非常にアットホームな雰囲気になる
◆温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに召し上がっていただけるように徹底したサービスをしている
◆あらかじめお伺いすればアレルギーのある方や嫌いな食材がある方だけに特別コースが用意できる
◆料理を使ったおふたりだけの演出ができる例
  料理にご新婦様のお父様が好きな食材を使ってもらい、メニュー表に「新婦お父様の大好きな○○を使ったポタージュ」などといった記載ができる


シェフ紹介

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坂井宏行(写真左)
1942年、鹿児島生まれ
17歳でフランス料理の道に入り、『新大阪ホテル』に見習い入店。
その後数々の修行の後1980年に独立し、青山に『ラ・ロシェル』を開店。1989年渋谷に移転し、現在に至る。
日本の懐石料理を取り入れた盛りつけ、色使いの美しい料理に定評がある。


 

菅原 淳一 (写真右)
1960年、山形県生まれ
18歳で調理師学校に入り、その後日比谷「メゾン ド フランス」等で力をつけ、
1989年に新横浜「半蔵屋」でシェフを務める。1998年に「ラ・ロシェル上大岡」でシェフに就任し、
2003年よりフランス料理店「ラ・ロシェル福岡」料理長に就任し、現在に至る。


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